「まとめすぎたぁ。」
着物は黒の方が絵がまとまると思って、
模様も紫で着物の色も黒にしたが・・・。
これじゃ
色を使わない練習とほとんど変わらない。
これじゃ、彩色の練習になりませんよ。
・・・残念。
全身。
全体的に線の癖が強い気がする。
変に個性を出そうとしている
感じかなぁ。
和歌。
読める字で、かっこよく書けるといいなぁ。
お手本をしっかり見ないと、無理っぽいけど。
顔。
癖が強いかなぁ。
もうちょっと
力を抜いた感じで
描きたいけど。
髪と被り物の両方を塗りつぶしたから
境目がわからず。
ちょっとでも違う色を
入れればよかったかも。
着物。
模様ははっきり出た。
白地の方の模様をもっと
丁寧に描かないと。
でも、模様の一部分しか描かないから
バランスとりずらい。
もっとも、
模様を全部描いても、
きれいに描くのは難しいと思うけど。
全身。
次は、もう少し
色を使って描いてみようと思う
えんどうサンでした。
"練習 129 百人一首 78.源兼昌(彩色)" へのコメントを書く